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APPI/安比高原

コース紹介

十和田コース

(YARDS:BLUE=3,128yards、WHITE=2,964yards)

HOLE 1[コムラサキ]

(BLUE=405yards、WHITE=388yards、PAR=4)

  • 十和田コース1
  • HOLE 1[コムラサキ]

 十和田コースのスタートは打ち下ろしのミドルホール。ティグランドは丘の上にあり、真っ直ぐな下りの斜面が続く。グリーン手前約70ヤード地点からは緩やかな上りとなりグリーンへ。ティショットの落下地点は広く、思いきりロングドライブが楽しめる。フェアウエイ上にはバンカーなどの障害となるものはないものの、左サイド池付近はOBが浅いので注意が必要。ティショットの狙いは、フェアウエイのセンターからやや右。左傾斜を使い、フェアウエイ中央に止めたい。グリーン手前にはバンカー群が口を開け、花道も狭いため、セカンドはキャリーでグリーンオンを狙いたい。

HOLE 2[ヤマキチョウ]

(BLUE=365yards、WHITE=324yards、PAR=4)

  • 十和田コース2
  • HOLE 2[ヤマキチョウ]

 打ち上げのミドルホール。上りのため、思ったよりも距離を感じるホールだ。左サイドは土手の斜面。右サイドは崖が続き危険地帯。フェアウエイも狭く、ショットのブレはトラブルの元。ティショットの狙いは当然左サイド。スライスやプッシュアウトには十分注意し、慎重にショットしたい。セカンドも右だけには注意。グリーン右サイドには2つのバンカーが待ち構えている。グリーンは幅の狭い、奥に極端に長い2段グリーン。ピンの位置によって、1~2番手の距離が異なるため、クラブ選択は慎重に行いたい。グリーン手前の先端部分は傾斜が強く、奥からのパットはボールが止まらず、外へ出てしまうことが多いので、パットも慎重に。

HOLE 3[ミドリシジミ]

(BLUE=159yards、WHITE=145yards、PAR=3)

  • 十和田コース3
  • HOLE 3[ミドリシジミ]

 打ち下ろしのショートホール。左サイドは急傾斜の土手がグリーン奥まで続く。右はグリーン手前までが崖、その奥が林となっている。グリーン周りには、右にバンカーとマウンド。奥にもバンカーが口を開けている。注意したいのは右サイド。スライスはOBになる可能性が高いため、スライスぎみのプレーヤーは左方向から攻めていきたい。左方向に飛んだボールは、土手斜面につかまる可能性は高いものの、運が良ければ斜面を伝ってグリーンオンすることもある。このホールは真っ直ぐに打てれば、それほど難しくないホールだけに、確実にパーセーブしたいホール。

HOLE 4[キベリチョウ]

(BLUE=507yards、WHITE=485yards、PAR=5)

  • 十和田コース4
  • HOLE 4[キベリチョウ]

 緩やかな打ち下ろしのロングホール。正面やや左方向には、冬には安比高原スキー場となる前森山の雄大な景色を見ることができる。フェアウエイ左サイドは池とクリーク、右サイドは受け斜面がグリーンまで続く。ティショットはやや右目を狙うと安全に攻めることができる。ロングヒッターは2オンを十分に狙えるホールであり、可能な限り飛距離を出したい。ティショットの飛距離が長い分だけ、有利に展開できるのがこのホールの特徴とも言える。セカンドは2つの大きなバンカー越えのショットとなり、1打目で距離が出ないとこれに捕まりやすくなる。2打目、3打目とも右サイドからの攻めが鉄則。グリーン奥にはOBもあるため、オーバーは禁物。

HOLE 5[ヒメギフチョウ]

(BLUE=339yards、WHITE=322yards、PAR=4)

  • 十和田コース5
  • HOLE 5[ヒメギフチョウ]

 十和田コースの中で、最も難易度の高いホール。4番の折返しとなるホールで、ティグランドからグリーンまで上り斜面が続く。フェアウエイは広く、ティショットは思いきり打っていける。ただし、上りであるため飛距離はそれほど期待できない。狙い目はセンターからやや右。グリーンまでの花道が右サイドにあるため、セカンドで比較的安全に攻めていくことができる。左サイドからのセカンドの場合は、必ずバンカー越えのショットとなり、トラブルになりやすい。セカンド地点からは上り傾斜が強くなるため、やや大きめに攻めたい。グリーンはほぼ平らではあるが、手前先端部分には傾斜があり、下りのパットではグリーンの外まで転げ落ちるので注意したい。

HOLE 6[ヒョウモンチョウ]

(BLUE=332yards、WHITE=301yards、PAR=4)

  • 十和田コース6
  • HOLE 6[ヒョウモンチョウ]

 距離の短い、打ち上げ右ドッグレッグのミドルホール。超ロングヒッターなら、1オンの可能性も否定できないホールだ。ティショットでミスをしない限り、セカンドはショートアイアンで充分な距離。従って、1打目からクラブ選択が重要となる。正面に見えるバンカーは残り100ヤードの地点。突き抜けてバンカーに入れないように注意したい。セカンドはかなりの上りになるため、やや大きめに攻めることがポイント。グリーンの手前部分は、フェアウエイから続く急な上り傾斜であるため、この地点にボールが落ちると、すべてフェアウエイに戻ってしまう。ここでのショートは禁物。2段グリーンのピンの位置をしっかり確認し、バーディを狙ってほしいホール。

HOLE 7[ヤマトシジミ]

(BLUE=475yards、WHITE=475yards、PAR=5)

  • 十和田コース7
  • HOLE 7[ヤマトシジミ]

 右ドッグレッグのロングホール。高台のティグランドから、豪快に打ち下ろしのロングドライブを楽しめる。ただし、右へは絶対に打たないこと。右に大きく曲げると谷の中へ吸い込まれ、OBとなる。右サイドはグリーン地点まで全てOB。ティショットの狙いは正面に見える山を目指して。右バンカーのやや左地点を目標に打ちたい。ロングヒッターは右バンカーを越した地点までは飛ばせる距離。この地点からは2オンは比較的容易だ。ただし、グリーン手前に見える大きなバンカーのため、距離感が狂わされ、ショートする人が多い。アベレージヒッターは、無理に大きなクラブを振り回さず、3オン狙いが無難。スライスは即OB。確実に左、左と攻めて、パーセーブを狙いたい。

HOLE 8[ルリタテハ]

(BLUE=138yards、WHITE=124yards、PAR=3)

  • 十和田コース8
  • HOLE 8[ルリタテハ]

 距離の短いショートホール。小高いティグランドからの打ち下ろしのホールで左サイドは緩やかな土手斜面。右サイドは崖下に林があり、OBゾーン。グリーンは四方をバンカーで囲まれ、方向・距離感ともに試される設定になっている。グリーンは奥に長い2段グリーン。手前の段は左から右に非常に速く、パッティングでは要注意。距離が短く、ショートアイアンでの攻めが基本となるため、風の影響も受けやすく、風の強い日はクラブ選択、方向性ともに慎重さが必要。

HOLE 9[クジャクチョウ]

(BLUE=420yards、WHITE=400yards、PAR=4)

  • 十和田コース9
  • HOLE 9[クジャクチョウ]

 十和田コースの最終は、やや右ドッグのミドルホール。正面左に岩手山、右には富士山にも似た前森山を望み、晴れた日には非常に雄大な美しい景色を見ることができる。左右にはOBがあるもの、フェアウエイは広く、ティショットは思いきり打っていきたい。セカンド地点からはやや下り。距離もかなりあり、難しいショットを強いられる。グリーン手前では、左にバンカー、右にマウンドがあり、転がしてのオンは無理。高いキャリーのボールで狙うしかない。グリーン奥は下りの斜面となり、OBもあるためオーバーは禁物。自信のないプレーヤーは、寄せワン狙いの方が無難と言える。

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