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APPI/安比高原

コース紹介

八幡平コース

(YARDS:BLUE=3,394yards、WHITE=3,114yards)

【NEW】各ホールのドローン空撮動画が追加されました。各ホールの写真部分をクリックしてご覧ください。

HOLE 1[スズラン]

(BLUE=405yards、WHITE=382yards、PAR=4)

  • 八幡平コース1
  • HOLE 1[スズラン]

 八幡平コースのスタートは、まっすぐな打ち下ろしのミドルホール。左右両サイドには美しい白樺林が続き、高原の爽やかさが印象的なホール。ティショットの狙いは正面やや左の松方向。右サイドにはバンカーが切られ、狙いどころはやや狭く感じるものの、左右ともにOBはなく、思いきりロングドライブが楽しめる。セカンド地点からは、グリーンは奥へ傾斜しているようにも見えるが、実際はセンターから右へ傾斜しており、ピンが右側にある時はデッドに狙わないこと。グリーン奥はOBゾーンとなっており、ダイレクトのグリーンオーバーは危険。

HOLE 2[ミズバショウ]

(BLUE=361yards、WHITE=342yards、PAR=4)

  • 八幡平コース2
  • HOLE 2[ミズバショウ]

 距離の短いミドルホール。ティグランド前の池と右サイドの林はOB。またこのホールは、残り150ヤード付近にクリークがあり、ティショットのブレは左右ともに禁物。フェアウエイはやや右に傾斜しており、右サイドのOBへと続く。従って狙いはフェアウエイのやや左方向が安全。セカンドは打ち上げでグリーン面が見えず距離感が難しい。右サイドの白樺の木が残り100ヤードの目安となる。グリーンの右手前に傾斜した受けグリーンのため、奥につけると苦しい。ピンの位置を確認し、確実に手前に止めたい。距離の短いこのホールでは、ティショットで無理に飛ばそうと思わず、自分の得意とする距離を残すことに重点を置いて攻めたい。

HOLE 3[レンゲツツジ]

(BLUE=522yards、WHITE=489yards、PAR=5)

  • 八幡平コース3
  • HOLE 3[レンゲツツジ]

 ゆったりとした打ち上げのロングホール。ティショットはフェアウエイのほぼセンターが狙い目。落下地点の右サイドには大きなバンカーがあり、注意が必要。セカンドはやや右サイドを狙い、フェアウエイの左傾斜を使い、確実にフェアウエイをキープしたい。ロングヒッターは十分に2オンを狙える距離ではあるが、グリーン周りには3つのバンカーがガードしているため、容易に2オンは許してくれない。3オン狙いの場合は残りの距離は比較的短いため、2打目、3打目の距離配分を考え、自分の得意な距離でサードショットをすることも重要な要素。グリーン奥にはOBゾーンもあるため、キャリーでのグリーンオーバーは危険。

HOLE 4[カタクリ]

(BLUE=214yards、WHITE=171yards、PAR=3)

  • 八幡平コース4
  • HOLE 4[カタクリ]

 使用頻度の高いWHITEティからは171ヤードの距離。グリーンは2つの大きなバンカーでガードされており、右手前のバンカーは、ティグランドからは確認しづらいため要注意。この2つのガードバンカーが手前を塞いでいるため、転がしてのオンは無理。キャリーでのグリーンオンを狙うしかない。グリーンはアンジュレーションが強く、オンしても油断できない。

HOLE 5[イチヤクソウ]

(BLUE=513yards、WHITE=491yards、PAR=5)

  • 八幡平コース5
  • HOLE 5[イチヤクソウ]

 右ドッグレッグのロングホール。左足下がりになる第2打がこのホールの攻略のカギを握っている。ティショットは右のクロスバンカーを避け、左の山裾から狙いたい。左サイドにある松の木方向がそれ。ポイントとなるセカンドは、やや下りのライからのショット。フェアエイウッドで距離を稼ぎたくなるが、スライスボールは右傾斜のフェアエイを転がり、下に転落する危険性が高い。ここはパー5の有利さを生かし、2オンよりも落とし所を考え、3打目で確実にグリーンを捕えるショットをしたい。やや上りとなる3打目ではグリーン面が確認できないため、2打目付近でピンポジションを確認しておくことも攻略のポイントと言える。

HOLE 6[ニリンソウ]

(BLUE=381yards、WHITE=367yards、PAR=4)

  • 八幡平コース6
  • HOLE 6[ニリンソウ]

 八幡平コース中、最も難易度の高い打ち下ろしのミドルホール。ティショットはフェアウエイセンター狙いでまっすぐだが、ティショットの落下地点左にあるバンカーがティグランドからは見えないため、注意が必要。さらに、このホールで何より注意したいのはセカンドショット。グリーン右手前にはアリソンバンカーが口を開けているのでここは絶対に避けたい。また、グリーンは微妙にアンジュレーションがあり、オンしたからといって、油断は禁物。方向性が大切なホール。

HOLE 7[キクザキイチゲ]

(BLUE=372yards、WHITE=353yards、PAR=4)

  • 八幡平コース7
  • HOLE 7[キクザキイチゲ]

 見ためほど距離のない、打ち下ろしのミドルホール。左サイドにはOBがあるものの、フェアウエイはかなり広く、豪快なティショットを楽しむことができる。左クロスバンカーとフェアウエイ中央にある白樺の間が1打目のベストポジション。グリーン前の花道を最も広く使えるのがこのポジション。セカンドはショートアイアンの距離。グリーンを大きく外すと左にOB、右にはハザードがあるため、正確なショットをしたい。八幡平コースの中では、比較的攻略しやすいホールでもあり、確実にスコアUPにつなげていきたいホール。

HOLE 8[リンドウ]

(BLUE=184yards、WHITE=162yards、PAR=3)

  • 八幡平コース8
  • HOLE 8[リンドウ]

 ティグランド右前方に池のある、打ち上げのショートホール。7番とは対照的に、このホールは打ち上げのため見た目より距離がある。グリーンは奥に長く右に傾斜した受けグリーン。微妙なアンジュレーションもあり、ピン手前から慎重に攻めていきたい。アゲインストの風・ピン位置によっては、1番手~2番手もの距離が異なり、クラブの選択がポイントとなる。

HOLE 9[アズマギク]

(BLUE=442yards、WHITE=357yards、PAR=4)

  • HOLE 9[アズマギク]

 八幡平コースの最終は、打ち上げのミドルホール。ティグランドからクラブハウスに向って上りの斜面が続く。BLUEティからは421ヤードもの距離があり、打ち上げ分を加算するとパー5に近い距離となる。日常的に使われているWHITEティからのティショットでは、松の木を越えるあたりまでは飛ばせる。上り斜面の左側にはバンカー群が大きく口を開けており、ティショットでは右の松方向が狙い目となる。ティショットが攻略のカギを握っているホールだけに、しっかりと打ち込んでいきたい。グリーンは両側から中央に傾斜した受けグリーン。上りを考慮に入れ、セカンドショットも大胆に攻め、このグリーンを捕えたい。

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