ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート
3年連続 ミシュランキーホテルに選出

ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート
2026年度のミシュランキーホテルのセレクションにおいて、3年連続でミシュランキーホテルに選出
2026年9月18日、ミシュランガイドが発表いたしました、日本のミシュランキーホテルセレクション2026において、ANAインターコンチネンタル安比高原リゾートが、3年連続で1ミシュランキーホテルに選出されました。
ミシュランキーホテルのセレクション
「ミシュランキー」は、レストランにおける星のように、レストランにおけるミシュランの星が優れた料理を示すように、優れたホスピタリティを提供するホテルに授与される評価です。今年の日本のセレクションでは、3ミシュランキーホテル7軒、2ミシュランキーホテル23軒、1ミシュランキーホテル115軒が選ばれました。
■1ミシュランキー・・・特別な滞在
- 独自の個性と魅力を持った目的地。
- 型にはまらず、他にはない体験を提供している。
- サービスは常に一歩先を行き、同じ価格帯の宿泊施設より、はるかに多くのことを提案している。
ミシュランガイドのビューポイント

安比高原は、日本最大級のスキーリゾート。そこに誕生したのがファーストクラスのラグジュアリーホテル、ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート( ANA InterContinental Appi Kogen Resort)です。客室数はわずか38という異例の少なさながら、各室に、クラブインターコンチネンタル基準という、IHGホテルの最高水準のサービスが込められています。
いたるところにアート作品が飾られ、ホテルのクラブラウンジには樹齢400年のぶなの木をしつらえるなど、装飾にも心くばりが随所に見られます。客室とスイートの広大な窓からは、スキー場と周囲の森が一望でき、とりわけバスルームでは自然の瞑想に心ゆくまで浸ることができます。ホテルの最上階にある温泉でも、檜風呂に入ると、目の前に木々の梢の景観が広がります。和風の温泉に加え国際的なスパもあり、日本屈指の質を誇るスキーやスノーボードの楽しみもあります。このこじんまりした規模であればレストラン1つ、バー1つあれば充分といえるでしょうが、それが実に素晴らしいのです。「白露/SHIRATSUYU」は、””Farm to Table””をコンセプトに和食・フレンチが凝った造りのダイニングルームで提供され、最上階にある、「畚/MOCCO」は日本ウィスキーの専門店です。